雨漏り調査・修繕

雨漏りの調査・修繕は屋根工事専門の当店へ!最短即日訪問OK!塗装職人のプロが伺います!雨漏り調査無料!
雨漏りの調査・修繕は屋根工事専門の当店へ!最短即日訪問OK!塗装職人のプロが伺います!雨漏り調査無料!

地域密着!最短即日対応!雨漏りのことならお任せください!

梯子に登って屋根の写真を撮っているスタッフ

住まいの防水機能が低下し、雨水が建物内部に侵入することで雨漏りが発生します。主に、経年劣化や自然災害がきっかけとなることが多いですが、原因の特定には『専門的な知識』と『経験値』が必要です。特定せずに誤った工事を行なうと、二次被害や雨漏りの再発へつながる可能性があります。

当店は浜松市に拠点を構え、地域に密着した迅速な対応で、雨漏り調査を行ってまいりました。目視調査や散水調査(水かけ調査)で原因の追求を徹底しておりますので、安心してお任せください。

数多くの現場を経験してきたプロが雨漏りの原因調査を無料で実施します!

屋根を見上げているスタッフ

❶目視調査を無料で実施

雨漏りのお問い合わせ後は、最短でお客様のご自宅へ伺わせていただき、まずは目視調査を行います。室内と屋外の両方から確認を行い、室内は約15分ほど、屋外は約20分ほど調査します。
天井や壁にシミがないか、カビ臭はあるかなど、屋根や外壁、ベランダの状態を調査します。怪しいと思われる箇所はすべて確認しますので、ご安心ください。

散水調査の様子

❷散水調査も無料で実施
※目視では原因が判断できない場合に行います

こちらの調査は、目視調査では特定が難しい場合などに、ご提案させていただいております。水をかけて雨が降っている状況を再現し、侵入口を特定します。
こちらは水をかけて行う調査のため、お客様にご同意いただいてから実施いたします。

お客様に資料を見せて説明している様子

❸原因説明と工事内容のご案内

雨漏りの原因を特定できたら、状況を詳しくご説明いたします。あわせて、最適な工事のご案内も行っております。
工事のお見積りにはお時間を頂戴しておりますので改めてのご案内となりますが、調査のみで終了することも可能です。
雨漏り改善の工事をご希望の方には、お見積書を作成し、改めてお届けいたします。

施工事例

雨漏り修繕工事のご案内

お問い合わせ・お見積りはこちら

シミのできた壁
鼻をつまんでいる女性
濡れたサッシ周り

雨漏りは、屋根だけでなく外壁やサッシ周りなど、いろいろな場所で発生します。
見た目では分かりにくいことも多いため、そこはプロにお任せください。
雨漏りは早期発見が大切です。「雨漏りかどうかわからない」という場合でも、お気軽にご相談ください!

屋根の雨漏りが発生する原因

屋根材の劣化・破損

劣化した屋根

屋根の表面が古くなって割れることで、小さなすき間から雨水が入り、雨漏りを起こす原因となります。

棟板金の浮き・釘抜け

浮いた棟板金

強風などで金属部分が少しずれてしまうことはあります。しかしそれを放置すると、そこから雨水が侵入し、雨漏りへつながる場合があります。

谷板金の腐食・穴あき

腐食した谷板金

谷板金は、その名の通り谷形状をしているので、雨水が集まりやすい場所です。そんな場所の金属が傷んで穴が開いてしまうと、雨漏りにつながります。

ルーフィングの劣化

劣化したルーフィング

屋根の下地材にあたる防水シートが古くなり、水を止める力が弱くなってしまう状態です。

雨押え板金の浮き

雨押え板金

外壁と屋根の境目からの雨水侵入を防いでいる金属カバー(雨押え)がゆるむことで、雨漏りが発生してしまいます。

天窓まわりの防水不良

天窓

天窓まわりのシーリングなど、防水機能が弱ることで、雨水が室内に入りやすくなってしまい、雨漏りにつながります。

外壁で雨漏りが発生する原因

外壁の剥がれ

剥がれた外壁

外壁の表面を守る塗装が古くなったり、雨や紫外線で弱ったりすると、外壁の表面がめくれてしまい、雨水が染み込みやすくなります。

外壁のひび割れ

ひび割れた外壁

外壁は、寒暖差で少しずつ動きます。そうすると力が一定の場所にかかってしまい、ひび割れを起こすことがあります。また、塗装が古くなると伸び縮みできず、割れやすくなります。

外壁の浮き

浮いた外壁タイル

見た目では気付きにくいですが、釘やビスの固定が弱くなると、 外壁が浮いてすき間ができることがあります。そこから雨水が入り込むことで、外壁の浮きにつながります。

シーリングの劣化

劣化したシーリング

紫外線や雨風によって、少しずつ固くなった外壁のつなぎ目のゴムが、縮んだり、割れたりしてしまい、雨水が入りやすくなります。

サッシ周りの防水機能の低下

劣化したサッシ周り

サッシ周りの防水シートや防水テープは、年数が経つと性能が弱くなり、剥がれたり縮んだりします。その結果、室内へ雨水が入り込んでしまう場合があります。

塗膜の劣化

白い粉がついた手

外壁を守る塗装の膜は、 紫外線や雨、熱で少しずつ薄くなります。塗膜が弱ると外壁が水を吸いやすくなり、雨水の侵入につながります。

雨漏りの原因はいろいろなことが考えられるため、お客様で判断することは難しい場合もあるかと思います。
そんな時は、専門業者に調査を依頼することがおすすです。
当店では、無料で雨漏り調査を行なっておりますので、ぜひご活用ください!

雨漏りの調査・修繕に関するよくあるご質問

雨漏りが発生しているかわかりませんが、見てもらえますか?

はい!もちろん、現地調査させていただきます。
「雨漏りが発生しているかわからない」というお客さまはよくいらっしゃいますので、お気軽にお問い合わせください。

調査はどうやって行いますか?長時間かかりますか?費用はかかりますか?

目視調査と散水調査があります!
目視調査の場合は30分〜1時間ほど、散水調査の場合は1〜3時間ほどで、調査が終了します。

雨が止んでいる状態でも調べてもらえますか?

はい、もちろんです!
雨が止んでいても、シミなどの症状や侵入経路は残っている場合がございます。
より正確な判断のために、可能であれば、雨が降っているときの症状を撮影していただけると大変助かります。

雨漏りは見ただけで判断できるのですか?

シミなどの痕跡がある場合は、目視で判断できます。
ただし目視での判断が難しい場合は、散水調査をご案内させていただく場合がございます。
散水調査は、降雨を再現するため水をかけて検証を行いますので、お客様のご同意がない限り行いません。

KTY活動(勘違い塗装やめよう)

「塗装すれば雨漏りが止まる」「塗装だけで家が長持ちする」
そんな誤解を少しでもなくすために、塗装をご検討中の方や、業者選びをこれからされる方には、ぜひ一度目を通していただきたい内容です。
もちろん、小冊子を読んだからといって、工事を依頼していただく必要はありません。
ご希望の方には無料でお送りしております。
ご希望の方は、お問い合わせフォームに「小冊子希望」とご記入の上、送付先をご入力ください。

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